2025 - masskaneko/todayilearned GitHub Wiki

2025/04

2025/04/12

  • 栽培
    • 子持ち高菜収穫終盤。総計45リットルゴミ袋1杯とれたのでは。去年に比べると子持ちらしい部分は少なめで、トウ立ちした部分のほうが多い。
    • たまねぎ復活してきた。種球から栽培したものはあと2週間で収穫が始まるのではと期待。ほか、中晩生のものは例年通り5月下旬になりそう。
    • にんじん発芽した。
    • ビーツ発芽した。発芽率半分切っている。
    • とうもろこし(ゴールドラッシュ)いくつか発芽した。
    • 米ナス4株、千両二号4株、枝豆4株、伏見甘長2株植えた。
    • 草取りした。この時期はカラスノエンドウが旺盛。もうさやがついている。ここで頑張れば来年少なくなるはずだが、週末の2時間程度では全く追いつかない。

2025/03

2025/03/16

  • Gemini の無料版に Deep Research が来たので遊んでいる
    • GhatGPT o1 Pro に来たときには月数万払う革新性があると感じていた。しかし、自分にその価値を得られるだけの問題を見つけられるかがわからず二の足を踏んでいた。そのうちProプランでも使えるようになった。そのときには短期的な仕事に忙殺されていて、未来のための問いを考える時間がなかった。そしてGeminiの無料プランでも使えるようになった。回数制限はあるようだが今の自分には十分だ。
    • 5回試してわかったこと
      • 指示は重要
        • いわずもがなではあるが
      • 終わらないこともある
      • 参考文献の指示が効いているのかはいまいち怪しい
      • 指示が曖昧であれば着想を得るためのリサーチになるし、具体的であれば結論を得るためのリサーチになる

2025/03/10

  • 沖縄旅行
      • 沖縄そば
      • アーサ汁
      • もずく
      • にんじんとパパイヤのしりしり
      • 麩チャンプルー
      • ゴーヤーチャンプルー
      • ちきあぎー(かまぼこ)
      • ジーマーミ豆腐
      • スパムとたまごのサンドイッチ
      • キングタコスのタコライスとタコス
      • ヒージャー刺し
      • ヒージャー汁
      • イラブチャー刺し
      • 夜光貝刺し、バター焼き
      • かつおなまり節
      • さとうきびジュース
      • 氷ぜんざい
      • 島バナナ
      • サーターアンダギー
      • 宮古そば
      • 宮古焼きそば
      • 宮古牛
      • オリオンビール
      • 泡盛
    • 場所
      • 斎場御嶽
      • 慶座絶壁
      • ジョン万次郎上陸の地
      • 糸数アブチラガマ
      • 国際通り
      • 首里城
      • アメリカンビレッジ
      • 宮古島海中公園
      • 伊良部大橋
      • 東平安名崎

2025/02

2025/02/21

  • 残念だったな…今使っておるのがそのAIなんじゃ
    • 技術が進んでも働かなくてもいい世の中には近づかない
    • むしろ仕事に就けるための能力水準が上がっているので貧乏になる
    • それにしてもググることは本当に減った
    • 公式情報を調べる必要性は減ってない

2025/02/19

  • マネーフォワードQAナイト
    • どの話もよくわかった
    • やはりQAエンジニアもソフトウェアエンジニアの一種なので基礎は一緒。その上で品質に貢献する専門性がいる。
    • 一方、QAエンジニアと呼ばれる人々の多くはシステムテストからキャリアを始めており、開発スキルを持たないまま何年も仕事をしている。そうした人々が本日話された方向に進めるのだろうか?とぶつけてみた
    • それ重要なんだけどさー表立って誰も言わないんだよねー第三者検証会社が大きいよーこれから多くの人が苦労するだろうよーでもドラスティックに変えていかないとねー
    • うははそうよね

2025/02/08

  • Deep Seek が出たのもつかの間 Deep Research が出て盛り上がっている。これら影響は全然違うものなんだけど LLM の進化としての矢継ぎ早感はある。
  • ローカルLLM実践入門を積んだ。今は読めない。3月後半からかな。
  • つくりながら学ぶ!LLM自作入門も予約した。こっちがメイン。今年の最重要本とみている。

2025/02/07

2025/01

2025/01/28

  • プロダクトマネジメントのすべて
    • こっちでも、っつーかこっちの方がプロダクトの成長具合に応じた手加減についてふれている
    • プロダクトマネージャーのしごとよりも体系的で断定的にかかれている印象
    • QAについても書かれていて、まぁいいかなとも思うがもっと QA そのものがプロダクトマネジメントにおける主要な立ち位置だったりプロダクトマネジメントを内包すらする主張ではさすがにない

2025/01/25

  • Leading Quality 5章 プロダクトの成熟度と品質 を読んで。QA=テストと思われる理由はここにあるのではないか。
  • 実証段階
    • 何を作ればPMFするかが焦点
    • 作る量は最小限にして価値があるかを確かめる (MVP)
    • 新機能がユーザーの目的を満たせるかが第一で、次点がユーザビリティと性能。信頼性は重視されずSLO 95%でも許される。セキュリティはやらかすと一発アウトだがリスクをとってテストについてはノーガード。
    • テスト設計は機能仕様通りか?でよく、機能が少ないのでテスト設計技法は必要ない。素人が作るテストケースで十分。俗語で言えばコピー&ペースト&モディファイ法でOK。
    • PMFしてないので自動テストに投資する余裕はない (そんな暇あったら開発して!)。なので、単価の安い人材に手動でやってもらう。
    • 実証段階でのQA
      • MVP であるか確かめるためにユーザーの反応をみること
    • 実証段階ではやらないQAの代表例
      • 自動テスト
      • 信頼性のための活動全般:設計もテストも監視も
      • 重大バグの根本原因分析と再発防止
    • 実証段階で作られやすい技術的負債
      • 保守性の低い設計・プロダクトコード:複雑で勘違いしやすくバグを生みやすい
      • 保守性の低いテストケース(システムテストレベル)
        • 手順と期待動作が曖昧に書かれていて解読できない
        • 手順と期待動作が詳細に書かれているが、その目的を解読できない
  • 時間切れ

2025/01/15

  • プロダクトマネージャーのしごと
    • 7章 ビジネス、ユーザーのために価値を提供しようとしてあなたが常に限界にぶつかっている状態になったら、組織の他の人に限界の存在や問題を理解してもらいやすくなっているでしょう。
    • 図7-2 プロセスがない のではなく、プロセスを把握できないのだろう
    • 9.9 メニューは食事ではない
      • メニューは食べる人に価値を提供していないのか?
      • ではレシピはそのサービスのためにどれだけ重要なドキュメントか?
    • 図10-2 ニーズの階層
      • アウトプットとアウトカム、手段と目的はグラデーションである。あるプロセスやドキュメントや事象が絶対的に手段なのか目的なのかという尺度はない。2種類で捉えるのではなく、このような階層で捉えるのがよい。プロセスがない にもつながる。プロセスも多段だからだ。

2025/01/07

  • プロダクトマネージャーのしごとを読んでる
  • ロマサガ2リメイクをクリア

2025/01/01

  • 脂肪肝治療のための生活習慣
      • 禁止 (いかなるときも)
        • お菓子
        • 主食のおかわり (大盛り、替え玉)
      • 回避 (自分から頼まない)
        • 揚げ物
        • バラ肉など脂の多い部位
        • 甘い味付けのもの
      • 積極
        • 鶏むね肉
        • ヨーグルト
        • 納豆
    • 運動
      • リモートワーク日の夜に4000歩

さて今年は何がどこまで進むか。