2020 - masskaneko/todayilearned GitHub Wiki
2020/12
2020/12/31
- 2020振り返りブログを書いた
- 家庭菜園については相当学べたが、ソフトウェア・エンジニアリングでわがままを通せるだけのスキルが身につけたかというと全然だなあ
2020/12/30
なにも学ばなかった
2020/12/29
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連休のバックログ
- ワンストップ特例申請書の提出
- 人間ドック予約
- 年振り返りブログ
- 翻訳に手をつける
- bugospots のブランチ機能追加
- Cloud Skills Challenge
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情報のフローとストック、その実現環境について話した。悩みがあったときにスッとこう実装すればできるんじゃない?って出したいところ。出したけど踏み込みが浅かった。
2020/12/28 {English}
- ちょっと発音練習 https://yuchiki1000yen.hatenablog.com/entry/2020/12/27/225203
- AZ-204 申し込み
2020/12/27 {Azure}
- Azure Rock Star Day2 のブログを書いた https://masskaneko.hatenablog.com/entry/2020/12/27/130828
2020/12/26 {AZ-400}
- 本番。709点で合格。ぎりぎり。やっぱり触れてる領域が高くて、そうでない領域が低い。
- 高:ソース管理への対処、コミュニケーションとコラボレーションの促進
- 低:セキュリティおよびコンプライアンス計画の開発、継続的デリバリーおよびリソース管理戦略の定義と実装
- Azure DevOps の試験ではない。DevOps を実現するために必要な Azure を中心とした技術知識が問われた。
2020/12/25 {AZ-400}
- 付け焼き刃で追い込み
2020/12/24 {AZ-400} {Testing}
- https://docs.microsoft.com/en-us/learn/modules/control-and-organize-with-azure-resource-manager/
- リソースグループ、タグ、リソースポリシー、リソースコントロール、リソースロック
- リソースグループはネストできない
- タグを適用できないリソースタイプがある
- https://www.bpmn.org/
- Business Process Model and Notation らしい。ISTQB FL MBT で扱われている。
- MBT 初の和書が出るらしい https://techbookfest.org/product/5738353217503232
2020/12/23
- textlint を試した。標準ルールと自分ルールがある。CLI 実行。vscode の拡張もある。保存トリガーで実行できるほど早く終わるかはギリギリの印象。5秒超えるとだめそう。
2020/12/22 {AZ-400}
- AZ-400 の試験範囲を確認。無勉だとインフラ、セキュリティが全滅しそう。
- とりあえずロギングから https://docs.microsoft.com/en-us/learn/modules/capture-application-logs-app-service/
- MS Learn のページで Azure Cloud Shell が動いて、MS Learn 用のサブスクリプションとリソースグループがあって GitHub からとってきたものを App Service で動かせるのがすごい。1日に作れるサンドボックスの最大数が10で、1つあたり4時間で消えるのもよくできてる。
2020/12/21 {Python}
- pathlib, glob, pprint
- codec.open
- re.sub, replace
- try catch KeyERROR
2020/12/20 {DIY}
- 爪付きナット, ハンガーボルト
- 向きが決まっているものを取り付けるには向いていない。回して締めるものなので、締まったときの向きを決めづらい。
- ダブルナット
- 1つめは尖っている方を下に、2つめは上に。1つめをラジオペンチで固定し、2つめをモンキーで締める。外すときも同様に1つめを固定する。
- ベンチバイス
- 固定はもちろん、爪付きナットを締めるのにも使える。
- ドリル
- ハンドドリル向けのものは六角。丸いドリルもあるので注意。
2020/12/19 {Azure DevOps}{AZ-400}{Azure Rock Star}
https://azurerockstar.connpass.com/event/195321/
opening
- Azure Rock Star とは
- Microsoft Learn とは
- Pluralsight azure.com/pluralsight無料
- くらでべ
- Cloud Skills Challenge
- 期間と開催ルールを決めて、個人/チームで獲得経験値やコレクション対応数を競うチャレンジ企画
- NTT Data, Qiita記事あり
- 2020/12/19 - 2021/1/19
- XP Growth Challenges, Collection Challenges
- Connpass ページからコレクションへ
Microsoft Learn 最初の一歩
- 速習 Azure Administrator 著者
- 無料のオンライントレーニングプラットフォーム
- 製品別 Azure, Power BI…
- ロール別 - 開発者、管理者、ソリューションアーキテクト、学生…
- CMU、オックスフォードなど大学が作ったコレクションもある
- Microsoft Learn という名前ではあるが MS 製品にかかわらないデータサイエンスのコンテンツもある
- Learn TV 動画
- 資格 Microsoft Certifications - 資格をとるにはこれを勉強すればよいというコレクション。Learn に似たコンテンツ似た問題が出る。
- 自分のレベルと興味に合わせたコレクションを作ることもできる
- チームメンバー向けにコレクションを作る。例えば、Azure に詳しくないメンバー向けに、これを最初に学んでおくと理解が深まるとすすめる。
- 最後に知識チェックができる
- コードを書ける環境がついている場合もある (例:最初の C# コードを記述する .NET エディター)
Azureの機能を学ぶ前に抑えておくこと
https://www2.slideshare.net/YuiAshikaga/azure-rock-star-community-day-2-jazug
- JAZUG じゃずゆーじー
- Tokyo Jazug Night - 月1 平日よる 毎回2テーマ
- モジュールは 864 件あるぞ
- コミュニティのセッション中に当たり前のように出てくる、そして説明もなく流されるワードを学習できるように
- コミュニティに参加したときのハードルが下がることが目的のコレクション
- このコレクションを学べば、セッション中の?が減ること間違いなし
これからはじめるCI/CD(Azure Pipelines/GitHub Actions)
- TFSUG から
- Azure DevOps には割といっぱい機能がある - Boards, Repos, Pipelines, Tests, Artifacts, ほかサービスとの連携, Azure のセキュリティ
- まともに作ると20時間は軽く超えるコレクションになる
- 効果が高いのは Pipelines ではないかと考えコンテンツを作成
Cogbot Community スタッフが選ぶ Microsoft Learn コレクション 2020 Winter
- Cogbot - Cognitive Services x Bot Framework, Bot Service, Virtual Agent
- 4名で作ったのに6本もある
- 大森さんコレクション3つ - やりたいことから逆引き
- 請求書を自動で読み取って構造化データとして活用する
- 画像,PDFの請求書を Blog Storage に
- Blog Trigger で Logic App 起動
- Cognitive Services From Recognizer でフォームデータ解析 (最近日本語対応)
- 解析したデータを Cosmos DB に保存
- 問い合わせメールをDBに保存、緊急性の高いものは優先対応
- 問い合わせメール、フォームを M365 Event Trigger で Logic App 起動
- まずは One Drive にデータ保存
- ネガポジ分析を Cognitive Services Text Analytics
- キーワード抽出、文意クラス分け Cognitive Services Language Understanding
- ネガティブまたはキーワードがあれば Outlook メール転送
- 写真を整理&タグ付けして検索可能にする
- Blog Storage に画像を保存すると Timer Trigger で Function 起動
- メタデータを Cosmos DB に保存
- サーチのインデックスを作成
- 写っているものを Cognitive Services Computer Vision, Face, Custom Vision で判定してタグ付与
- Web API で Search
- ラムダアーキテクチャーを利用したデータのインジェストと Automated Machine Learning
- Slack にアップロードされた人の顔の感情にマッチした絵文字を置き換えるボットを作る
- Slack から webhook で Function 呼び出し
- Cognitive Service Face API で画像
- Azure Functions Core Tools
コレクション作成が他の追随を許さない
(まだギリギリ) 2020 年から始め (られ) る Cosmos DB 入門
- Japan Azure Cosmos DB User Group
- これだけ押さえておけば大丈夫という内容、Open API、アプリ開発、Functions との連携、SignalR など
- 8時間で完了できることを意識して作った。1日で Cloud Skill Challenge 達成できる。
SQL Server 2019 on Linux Intro
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Linux でも K8s でも
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SQL is everywhere: デバイスやOSを選ばないというのが今まで。これからは、実行するインフラを選ばなくなる
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SQL Platform Abstraction Layer を設けており、Linux 向けに書き直したわけではない
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Linux 版も Learn で学べる。SQL Server 2019 on Linux Intro
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LinkedIn Learning もある https://www.linkedin.com/learning/learning-azure-iot
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AZ-400 Microsoft Azure DevOps Solutions に合格してきた https://yomon.hatenablog.com/entry/2020/02/az400_cert
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【一夜漬けシリーズ】AZ-400:Microsoft Azure DevOps Solutions【約21時間】 https://docs.microsoft.com/ja-jp/users/tottokug/collections/yj16bewdg3e00o?WT.mc_id=learning-MSLearn-kryasuda&source=docs
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https://www.testpreptraining.com/blog/microsoft-azure-devops-solutions-az-400-cheat-sheet/
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https://query.prod.cms.rt.microsoft.com/cms/api/am/binary/RE3VP8d
2020/12/18 {Git}{SSH}
Host github.com
HostName github.com
User git
IdentityFile ~/.ssh/github
IdentitiesOnly yes
IgnoreUnknown UseKeychain
UseKeychain yes
AddKeysToAgent yes
2020/12/16 {Management 3.0}
- Delegation Poker https://management30.com/practice/delegation-poker/
- Team Decision Matrix https://management30.com/practice/team-decision-matrix/#download
- 今まで口に出さない考えをチーム全員の前で引き出すことが大事だと思った
- 決めなければならないがいつも決まらないことを題材にするのが良さそう。チーム全員に解決すべき問題だと思ってもらえそうだから。
- スクラムで決まっているロールと意思決定を題材にして、スクラムでは決まっているが異論がある場合を明らかにできると面白い