intro hubs - gree/hubs-docs-jp GitHub Wiki
以下のガイドでHubsの基本をご紹介します!
始めるには、hubs.mozilla.comに進みます。 [ルーム作成]をクリックして、自分のルームを作成します。
お使いのブラウザはHTML5ビデオをサポートしていません。
🎉 おめでとうございます――あなたは今!あなたご自身のVRスペースをお持ちになりました!
あなたの新しいスペースはプライベートです。あなたが招待するまでは誰も参加する事ができません。
入る前は、あなたはルームのロビーにいます。 あなたは部屋の中で何が起こっているのかを見ることができますが、それに交流する事はできません。 ルームへの入室は、使用しているデバイスの種類によって少し異なる場合があります。
デスクトップコンピュータですか?
- [ルーム入場]をクリックし、プロンプトに従って名前とアバターを選択し、マイクを有効にします。
VRヘッドセットまたはモバイルデバイスですか?
- ハブのドキュメントの 説明 を参照してください。
新しいスペースを探索してみましょう。 デスクトップでは、 WASDキーを使用して移動したり、マウスの右ボタンでジャンプして移動します。 QキーとEキーで周りを見渡し、マウスの左ボタンを押しながらドラッグして周りを見ます。
VRとモバイルでのコントロールは Hubs操作一覧のリストを参照してください。
少し時間を取って、ユーザーインターフェイスを見てみましょう。 マイクをミュートしたり、写真を撮ったり、画面を共有したり、オブジェクトの作成等ができます。 これらのコントロールをこのガイドでいくつかを紹介します。 詳細については、ドキュメントの Hubsの機能一覧 を参照してください。

Hubsでは、SketchFab、Google Poly、SoundCloud、YouTube、Twitter、Twitch、Crunchyrollなど、Web上のほぼどこからでも3Dモデル、画像、ビデオ、PDFをインポートできます。
メディアブラウザ(画面上部のマジックワンドボタン)でメディアを検索してみてください。
お使いのブラウザはHTML5ビデオをサポートしていません。
他にもメディアを追加したり、ファイルをルームにドラッグアンドドロップしたり、URLをメディアに貼り付けたり(Ctrl + VまたはCommand + V)することもできます。
オブジェクト、ビデオ、および画像の追加のコントロールは、オブジェクトメニューにあります。
これらのコントロールを表示するには、オブジェクトの上にカーソルを置いて、デスクトップのスペースバーまたはタブキーを押します。
VRとモバイルでのコントロールは Hubs操作一覧のリストを参照してください。

オブジェクトと同じように、ユーザーのメニューを開くことができます。 これにより、ボリュームを設定したり、あなたの視界から非表示にしたりできます。
ルームモデレーターの場合は、ユーザーのマイクをミュートしたり、一時的にルームからキックなどの追加の権限があります。
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ハブはデフォルトの環境に限定されず、選択できるシーンがたくさんあります。 また、シーンエディタ Spokeを使用して、独自のカスタムワールドを創る事もできます。 ドロップダウンメニューを開き、[シーンの選択]を選択して、シーンブラウザーを開きます。
ただし、ルームモデレーターのみがシーンを変更でき、Hubsにログインしている必要があります。 登録するには、認証用のメールアドレスが必要です。 登録は任意ですが、お気に入りのルームを保存したり、カスタムアバターをアップロードしたりできるなどの利点があります。
お使いのブラウザはHTML5ビデオをサポートしていません。
楽しくなるのはここからです!
他の人を招待する準備ができたら、画面の上部にある[共有]ボタンをクリックします。 部屋のURLまたはhubs.linkコードをコピーして、友達に送信します。

ここにあるのはハブの基本的な機能のいくつかの簡単な紹介です。 Hubsでできるより詳しい詳細はHubsの機能一覧 を参照してください。