08_GlD_3R - Umblife/dnr GitHub Wiki
ヘイズゴールドドラゴンネスト3R 1P:分裂する堕落の被造物
1Pというほどのものでもない。出てきた雑魚を処理するだけ。
ジェレイントで速攻処理できるが、ジェレイントを使わずに自力で倒しきれば2Pの本体戦で1回目のジェレイントの溜まりが早くなるバフを貰えるので、ジェレイントは使わないようにしよう。
NやHCでは雑魚はかなり硬く攻撃も痛い上、途中ドームを張ってデバフを撒いてきたりと、死ぬ事故が有りえない訳ではないので舐めプはしないようにしよう。
ヘイズゴールドドラゴンネスト3R 2P:堕落したゴールドドラゴン
鎖攻撃は当たるとデバフスタック。3スタックで180秒間英雄ゲージ獲得不可&全スキルクール2倍のバケモンデバフ化。
立ち位置としては、ボス真正面かボス左斜め後ろあたりがオススメ
時間制限20分。クリアできる火力の目安としては、最初の雑魚召喚時にバフ有りジェレイントが溜まってないくらいの削れ方。最初の3分間で70%近くまで削れていれば討伐ギリギリペース(もちろんデバフは食らわない前提で)。
50%ギミック

初回は50%、2回目が20%で来る。ボスのやり投げを回避しつつ、雑魚を処理し紫の玉を出現させ、玉に触れて6時のバリアに入り、5人入ったらジェレイントを呼べ、というギミック
- 6時にジェレイントのバリアが出現
- ボスは一定間隔(25秒?)でバリアに向かってやり投げ。槍は着弾後広範囲に魔法陣を展開、2~3秒後に範囲内に即死判定(回避・パリィ可)
- 雑魚が複数体出現し全て倒すと紫の玉が10秒ほど出現する。紫の玉に触れた人は10秒のデバフが付与され、このデバフが付与された状態でバリア内に入ればカウントが1進み、入った人は120秒間行動不可&無敵化する。紫の玉が出た時点で次の雑魚が湧き始める。カウントが5になるまで「雑魚処理→紫玉に触る→バリアに入る」を繰り返せばOK。
- カウントが5になるとジェレイントを呼べるようになるため、PTリーダーがF11で呼ぶとカットインとともにギミック終了
玉は以下の順に計5つ出現する。必要数ぴったりの5つしか出現しないため、1つでもバリアに運び損ねると強制全滅。また、時間制限もあり3回目の槍投げまでに終わらせないと強制終了。
- 1回目の雑魚を全て処理すると、ボスとバリアの間くらいに1つ出現
- 2回目の雑魚を全て処理すると、ボス斜め前左右に2つ出現
- 3回目の雑魚を全て処理すると、ボス足元左右に玉が2つ出現
玉を運んだ人はギミック終了まで動けないため、後半になるほど少ない人数で雑魚を処理しなければならなくなる。入る順番には注意。名誉やZeroだと適当にやっても処理できるが、NやHCでは雑魚がそこそこ硬く適当に殴っていると処理し切れないため、ボスの足元に集めてから処理するなど協力して効率よく処理しよう。
鎖攻撃
最優先で回避したい攻撃。 鎖での薙ぎ払いは大縄跳びのようにジャンプで避けられる。
先述の通り、光る鎖の攻撃に当たるとデバフスタックが増える。3スタックすると実質3分間DPS半分以下になるので、複数人芽吹くとそれだけでクリアが遠のく。
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片腕の鎖で薙ぎ払い→爆発

左右どちらかの腕で顔前~尻尾付近までの広範囲を薙ぎ払う。その後薙ぎ払った範囲に爆発が発生。ジャンプ→無敵で回避するか、範囲外へ移動。
本体戦開幕は鎖が光らないため当たってもスタックも貯まらないが、ボスを少し削ると光るようになる。まぁどちらにしろ食らわないように。
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後ろ鎖薙ぎ払い→爆発

右後ろを見て右腕で後方広範囲を薙ぎ払い、薙ぎ払った範囲に爆発が発生。こちらもジャンプ→無敵で回避するか、範囲外へ移動。必ず右手で薙ぎ払う関係上、ボス左後ろのほうが判定が弱い。(殴る位置がボス左後ろ推奨なのもこれが理由)
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両腕鎖

尻尾付近を除く200度くらいの範囲、本体真正面は鎖のみで爆発が来ない。前兆が分かりやすく、両腕を上げて鎖が光る→腕を広げる→攻撃なので、モーションが見えた時点で本体後ろへ逃げ込むか、本体真正面に移動して鎖を無敵回避すると楽。
サイドにいた場合は片腕のとき同様ジャンプ→無敵で回避。真正面にいた場合、ジャンプしても鎖を食らうので無敵回避すること。
魔法陣(コンセクレイション)

右腕を掲げて上空に魔法陣を展開、数秒後PTメンバー複数人に光の柱のようなエフェクトが付く。しばらくすると光の柱が付いたメンバーの足元に魔法陣が展開され、魔法陣が出た3秒後からその位置を中心に広範囲のダメージゾーンが30秒間残る。ジェレイントなどでカットシーンを挟むと判定は残っているのに透明化することがあるため注意。
全員が適当に設置するとマップのほとんどが埋まるので、外周である程度集まって設置しよう。ボス本体の真正面/左後ろあたりがオススメだが、PTによって設置位置は異なる、要確認。
設置地点確定後はボスは次の行動に移るため、設置後範囲外に向かう最中に鎖攻撃などが来ることがかなり多い。 余裕があればワックスなど移動速度があるスキルを入れてあげよう。
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回避例:




設置位置確定後にすぐダッシュすると、ローリングがCT中で避けられないことも。設置後攻撃判定が出るまでそれなりに猶予はあるため、ダッシュですぐに出たくなる気持ちを抑え、ボスから目を離さずに適切なタイミングでジャンプやローリング、無敵スキルを使用すること。
PTで対処を決めておいた方が良い攻撃
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槍構え
派生が3種類ある。右腕を掲げて手に槍を持っていたら、どの攻撃に派生するかを見て回避
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槍を両手で持ち直す

ストンプ。普通にジャンプ回避でOK
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大きく振りかぶって槍を投げる

複数人に特大メテオ。威力はかなり高く1発でも瀕死級、2発喰らえば大抵死ぬ。極力マップ外周に捨てる。
恐らく本体で最も事故率の高い攻撃。時間差で落ちてくることも多く、自身に来てないと思ったら遅れて落ちてきたり、自身にきたメテオを回避したと思った先に別の人のメテオが落ちてきたりするので、安易な判断はしないこと。また、メテオを投げ体勢が戻ったあとは本体は次の行動に移るため、メテオに気を取られていると鎖などで攻撃されることも。特にHCでは1人死ぬと終わるので
- 槍が自分に落ちてくるか、時間差で落ちてきていないか
- 事前に設置された魔法陣で逃げ場が限定されていないか
- 本体が次の行動に移っていないか
- 雑魚が残っている場合、何の行動をしているか
など、全体を見て行動しよう。幸い、槍構えから派生することもあり準備時間は比較的長めにある。槍構えの時点で、この行動に派生されても問題ないようできる限りの準備はしよう。
無敵回避やシールドは可能なので、ある職は惜しまなくていい。セイントも状況に応じてイモを吐こう。
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少し振りかぶって両手で大量の槍を投げる

全員に複数回メテオ。メテオの範囲自体は狭いので落ち着いて移動すれば回避できるが、密集していると危ないので極力人のいない方へ逃げよう。
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雑魚召喚
「不吉な気配が立ち込める。」とテロップ後、1Pで倒した黒い被造体が召喚される。75%と35%の2回。ジェレイントが溜まっていれば踏み潰してもらえるが、特に2回目はジェレイントが当分溜まらない状況であることもしばしば。どう対処するかはPTで決めておこう。
たまに30秒間回復不可/回避不可/ダッシュ不可のデバフを付与するドームを形成するので、そのときは離れる
その他攻撃モーション
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倒れ込み
頭を抱えるようなモーションとともに黒いモヤが発生、ボスが倒れ込む。ボス周辺に黒いドームが現れ、触れると30秒間回復不可/回避不可のデバフが付く。その後派生攻撃が来るが、この派生は前半と後半(40%以下)で変わる。
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前半:障壁爆発

ボスを囲うように黒いモヤで覆われた光の壁が複数出現、爆発して壁の正面に大ダメージ(HP99%割合?)が発生。壁の真正面に立たないようにするか、尻尾側は壁が無いためそこに逃げ込む。
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後半:ストンプ→吸引→即死ストンプ

倒れているボスが地面を台パン。その後しばらく吸引→再度ストンプ。
最初の台パンはストンプで、食らうと鈍足をもらう。吸引は一定範囲内に吸い込まれるとHPをミリにされる。最後のストンプは多分即死なので吸引が止まった瞬間即ジャンプして回避。ダッシュ中にスペースキーでジャンプ以外が出る職は注意。
慣れないうちは吸引が消えた瞬間ジャンプすることだけ考えていればOK。雑魚が残っている場合、ミリにされたところを叩き潰されたりするので注意。
HCだと誰かミスると即アウト。
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魔法陣の壁

上体を起こし腕をクロスして魔法陣の壁を複数展開。各魔法陣の中心から外側に向かってビームが出る。魔法陣の隙間に位置取って避けるか、そもそも本体に近づいてしまえば殴り放題
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お手(両手)

ボスの真正面のみ
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お手(片手)

思ったより溜める。脇腹くらいまでは判定有り。多分単発なのは最序盤のみ。

少しHPを削ると片方でお手した後、もう片方でもお手をしてくる。2回目のお手の後よく分からん円が残る。近づかないのが吉。