holdem - 41semicolon/41semicolon.github.io GitHub Wiki
1. 第一原理
2. プリフロップ
- オープンレイズ/リンパーへの対処
- オープンはレイズから(人数減らし,コントロール,相手のハンドレンジの絞込み,スチール)
- 3BBだがアーリならやや少なめでも
- リンパーには手広くコールだがマージナルはやりにくい
- リンパーにポットベットも作戦としてはアリ
- スチールはCOから
- BTNからのスチールは当たり前。COの方が成功率が高い。
- リレイズ
- ブラインドはポジションが悪いので4倍のリレイズがよい
- プリフロップでのオールイン
- スチールに値するか、ベストハンドか、相手がコールするか、フォールディングエクイティがあるかの時
- ポットコミット
- スタックの半分(少なくとも2/3)をつぎ込んだらポットコミットしたとみてよい
- ポットコミットした相手にはブラフは通用しない
3. フロップ
- ベット判断
- 自分がポジション: ペア完成/ドロー/何もない 合わせて 65% くらいでCBを1/2 POT打つと(相手がフロップでペアができたときの)オッズに合う
- ポジションの悪い相手がチェックを見たら: ベットをする
3. オッズと確率
78s : AKo = 41% : 59%
- 非ペアのカードがフロップで ペアかそれ以上になる確率は
33%
- フロップでセットとなる確率は
12.5%