全体構成 - 1ft-seabass/wio-node-handson-201612 GitHub Wiki

connpass
https://iotlt.connpass.com/event/45392/
決定機材構成
ハンズオンの進行は基本これですすめる。
- WioNode
- 1050円 ds
- Grove - Light Sensor(P)
- 432円 SC
- Grove - LED BAR
- 500円 秋月 or 615円 SC
上記含め参加費再設定。
2000円→かつかつ
2500円→多少費用ブレてもペイできる
3000円→おつり出にくい
ハンズオン進行(予定)
全体 90分
- 始まる前
- この時点で上記Grove一式購入してもらう
- 19:30-19:40(10分) オープニング / 趣旨&施設説明
- 施設説明 → 川野さんお願いします
- Wio Nodeとはとか、enebularとはとか全体の流れ
- 19:40-19:55(15分) WioNode説明とアクティベート
- ここでカンタンなLED接続例
- 班ごとに行う
- アクティベート
- WiFi名を頼りにアクティベートする
- 19:55-20:10(15分) Light Sensor・LED BARを接続・View APIで見る
- LED BARはUARTなのに超簡単で素敵だよね、Light Sensorのアナログ値も楽々取得。
- こんなの手軽に変わるよ。ほかのGroveも楽しく制御できるよ。
- View APIのURLをノートPCにメール転送して開く
- ダメな場合はUSB転送とか、最悪目視で。
- 20:10-20:20(10分) 休憩
- 20:20-20:25(5分) enebular説明
- 20:25-20:35(10分) 今回のハンズオン用のフローを持ってくる&Node-RED内で追加設定
- 20:35-20:45(10分) 初動サンプルお試し
- 20:45-20:55(10分) いろいろ試してみよう
- 20:55-21:00(15分) 締めの挨拶
- 21:00-21:45 懇親会
- 21:45 中締め
参加者が必要なもの
- ノートPC
- enebularを使う
- Wio Nodeの給電
- 参加費
余談
- はんだ付けまわりの機材が必要ないことが良いこと
- enebularがあるのでNode-REDのインストールがないのが良いこと
必要な機材
- 電源タップ
- 班。5人に1つくらい。
- USBハブ?
- できたら個々のPC給電で今回はお願いできたら。
当日までにあったらよい情報
- シンプルにLEDチカチカするよ的なWio Node動画か手順Wiki
- Wio Node関連事例
運営側事前用意
- USBケーブル
- ウフル 10くらい?
- 田中 10~20あるかも
- 付箋紙
- WiFi名把握後貼り付ける
- USBメモリ
- View APIのURL転送手段
受付手順
- 1F入館は普通に受付のみの手続き
- ウフルに上がる
- ウフルでお金受取り+機材渡し
雑記
トラブルを想像しておくやつ
- ウフルWiFiトラブル
- 結構な接続数
- 接続数を減らす
- WiFiがつながってAPIさえ立てられればなんとかはなる
- Seeed Studio APIサーバーがだめな場合は別途対策
- とりあえずテザリングは複数個持っていく(田中)
- 結構な接続数
- Wio NodeアクティベートがWiFi混線でトラブったら
- 現実的な落とし所:1人ずつ行う ひとり30秒だとして、20人で10分程度...!
- 次善策を考えたい
- 案:買う時にアクティベートとか!?
- 列が長くなるか
- 現実的な落とし所:1人ずつ行う ひとり30秒だとして、20人で10分程度...!
- Seeed社のWio Nodeを受け止めるAPIサーバーがお亡くなりになってたら
- 考えたくない
- 対応
- リスクは伝えておく。謝る。
- Wio Node事例をみせまくる。ハンズオンで試せないなら事例見せる姿勢。
- 事前にできること
- メンテ情報が何処かで前もって見れないか探す
- 当日も説明しながらチョイチョイ動作させとく
- できたらウフルWiFiで事前テストする(別の日)
在庫あればのGrove派生
派生なので、基本5個程度で良い。ラストの30分で試せるか試せないか。
- Grove - Touch Sensor
- Grove - 4-Digit Display
- Grove - LED赤 or 青