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こちらは、Wio Nodeハンズオン2016のトップページです。
参加される方への事前情報などを取りまとめていきます。
connpass
https://iotlt.connpass.com/event/45392/
事前準備(持ち込み枠・一般参加者へ)
※最下部に持ち込み枠の方への追加情報もございます。持ち込み枠の方は合わせてご確認ください。
2016/12/3追記
完全に同じではありませんが、当日と似た形でenebularを使ってWio Nodeと連携する流れを記事にして、enebularアドベントカレンダーさせていただきました。
事前にご覧いただけるとより雰囲気が分かりやすいかと思います!
enebularでデータを取りやすいWio Nodeへのシンプルな取得方法 – 1ft-seabass.jp.MEMO
ノートPCを用意しましょう
当日はWio Nodeへの給電とenebular(Node-RED)を楽しむためにノートPCを持参ください。WiFiはございます。

事前にWio Nodeをダウンロードしてのアカウントを作成ください
各アプリはこちらです。
Wio Nodeのデバイスとアプリの設定は以下を参考に対応ください。

注意点としては、GoogleアカウントといったSNSログインをしてしまうと後々のトークン取得がやりづらいので、EmailとPasswordでサインアップしましょう!
↓
登録の手順はこちら
↓
スマホアプリから操作できて、Groveセンサーと繋げられる小型IoTデバイス「Wio Node」 (2/2):CodeZine(コードジン)
enebularのアカウント登録をしましょう
よりアカウント登録します。GitHubアカウント、Herokuアカウント、Salesforceアカウントで登録できるので登録しましょう。

持ち込み枠の方への追加情報
持ち込み枠の方へのご連絡です。
まず、一般参加者の方にはハンズオンの機材は以下を考えています。
- Wio Node x 1
- Groveの入力 x 1(ボタン、光センサーといったGroveを1つ)
- Groveの出力 x 1(LED、LED BarといったGroveを1つ)
このあたりの機材を持参いただくとハンズオン進行に合わせやすい思いますので、どうぞよろしくおねがいします。
また、Wio Nodeをすでに楽しまれている方にも、enebular(Node-RED)でのWio Nodeノードの操作 [node-red-contrib-wio-seeed](WarriorRocker/node-red-contrib-wio-seeed: Wio Link Nodes using Grove modules for Node RED) でのIoT制御が楽しめる流れを作る予定です。
ハンズオンの流れを考慮して今回はデフォルトのNode-REDで使えるfunctionノードとhttp requestノードを中心にフローを作ることにしました。またenebularではDiscoveryFlowといって公開されたフローを持ってこれる機能があるので、それを使う予定です。
- 参考資料